北一硝子のロングセラー商品《醤油差し》。
「北一硝子と言えば、液だれしない醤油差し!」と言ってくださるお客様や
何十年も愛用してくださっているというお客様のお声も頂きます。
毎日の食卓で使いやすい醤油差しを目指して改良を重ね、
今ではたくさんの色や形が増えました。
醤油差しを販売している店舗や人気のシリーズをご紹介いたします。
どの店舗にもテスターがありますので、
ぜひ店頭で切れの良さをお試しください!
●醬油差しコーナー紹介
三号館 カントリーフロア
北一硝子の店舗の中で一番種類を多く取り揃えております。
豊富な色バリエーションで、お手頃な価格の商品もございます。
色違いや大きさ違いで揃えても素敵♪
《氷の華醤油差し》
北海道の冬に見られる自然現象
「ダイヤモンドダスト」の輝きをイメージして
デザインされたヒビ模様が特徴。
きらきらと輝く美しさと
飽きのこないシンプルなデザインが人気の
ロングセラー商品です。
色のついていない「クリア」は
クリスタル館でも販売しております。
《カラフル醤油差し》
カントリーフロアで大人気!
カラフルで小ぶりな形の
お醤油差しです。
お花や自然の情景をイメージさせた全7色。
《水玉醤油差し》
どこか懐かしさを感じる、
レトロな雰囲気の水玉柄が
かわいらしいデザイン。
ボトル部分が透明なので、
お醤油の色がよく見えます。
春のおすすめ《四季醤油差し 桜柄》
透明のボトルに、桜の模様が入ったデザイン。
スリムな形で、食卓でも幅を取りません。
良く見ると小さく北一のロゴが入っています。
※紫色は蛍光灯と太陽光の下で 魔法のように色が変化するタイプです。
おすすめ《四季醤油差し 桜柄》
透明のボトルに、桜の模様が入ったデザイン。
スリムな形で、食卓でも幅を取りません。
良く見ると小さく北一のロゴが入っています。
※紫色は蛍光灯と太陽光の下で 魔法のように色が変化するタイプです。
北一硝子 三号館 カントリーフロア
TEL:0134-33-1993(代表番号)
受付時間 10:00~17:00
〒047-0027 小樽市堺町7-26
《MAPはこちら》
三号館 和のフロア
和のフロアの醬油差しコーナーは一階と二階の二か所。
カジュアルなデザインから
高級感のあるサンドブラストや切子の醤油差しまで、
幅広く取り扱っております。
《綺羅 醤油差し》
北海道の四季を彩る風景を、
華やかな色彩ときら(綺羅)めく雲母で表現した
『綺羅(きら)シリーズ』の醤油差し。
側面にくぼみがある為、
滑りにくく持ちやすい形状です。
《二色重ね 醤油差し》
小樽の硝子職人がひとつひとつ息を吹き込み手作りした二色重ね硝子に、
四季の絵柄を彫り込んだシリーズです。
縁起物のモチーフを取り入れており、ご贈答用にもおすすめ。
日本の職人技が光るお醤油差しです。
春のおすすめ《小樽運河「桜」ねこ醤油差し》
小樽運河で桜を愛でる可愛らしいねこ達の姿を彫り込んだデザイン。
くびれがある為、手にフィットし持ちやすい形状です。
大小2サイズあり、クリスタル館にはクリア色もございます。
北一硝子 三号館 和のフロア
TEL:0134-33-1993(代表番号)
受付時間 10:00~17:00
〒047-0027 小樽市堺町7-26
《MAPはこちら》
クリスタル館
お醤油の色がよく見える透明なお醤油差しをお探しならクリスタル館へ。
カジュアルなデザインや人気のシマエナガ柄は一階、
高級感のあるサンドブラストや切子のデザインの商品は二階にございます。
《和切子醤油差し》
熟練した切子職人が一点ずつ手作業で、
繊細な日本の美しい四季を彫り込んでいます。
手に馴染み持ちやすい形で、ご贈答用にもおすすめです。
春のおすすめ《サンドブラスト醤油差し 桜》
砂を吹き付けて硝子を削る『サンドブラスト技法』をふんだんに使用し、
桜の柄を豪華にあしらったデザインです。
シンプルな色合いと凹凸のある模様は、
お醤油を入れても柄が美しく見え、食卓に華を添えます。
北一硝子 クリスタル館
TEL:0134-33-2995
〒047-0027 小樽市堺町6-7
《MAPはこちら》
アウトレット
アウトレットでは商品の入れ替え等の理由から
各店舗にて販売していた価値ある商品を
お買い求めしやすい価格で販売しております。
アウトレットにしかないオリジナルのお醬油差しもございます。
《氷壁醤油差し》
氷山をイメージして作られたお醤油差し。
一度は商品の入れ替えに伴い終売となりましたが、
お客様のご要望にお応えしアウトレットにて復活いたしました。
カラフルなラインナップで、目にも優しい食卓に。
北一硝子 アウトレット
TEL:0134-33-3991
〒047-0027 小樽市堺町7-20
《MAPはこちら》
●醬油差しの蓋が外れない!そんなときは・・・
北一硝子の醤油差しは、本体と蓋を職人がすり合わせて製作しております。
スリ硝子の性質上、スリ合わせ部分に塩分がたまったり、力が加わって本体と蓋がかみ合うことで、蓋がはずれにくくなってしまう場合がございます。
蓋が固まってしまった場合は、以下の動画の方法をお試しください。