《耐熱性つらら》シリーズ


北海道の冬の風物詩の一つである
「つらら」。

陽の光を浴びて下へ下へと延びていき、
艶やかな色彩で冬の街を彩ります。


《三号館 テラス》提灯とつらら

《耐熱性つらら 大鉢》は、
北国のつららの壮大さと美しさを
ガラスで表現しました。

表面の凹凸はまるで本物のつららのよう。
フチも真っ直ぐではなく
溶けかけの氷のように波打っています。

《耐熱性つらら》シリーズは機能性も抜群。
サラダ冷奴はもちろん、
耐熱性の為、温かい煮物
スープなどにもお使いいただけます。

通信販売サイトでは
同シリーズの大皿も販売しております。

《耐熱性つらら》シリーズは
【クリスタル館】にて販売しております。

店舗限定の形もございますので
ぜひシリーズで揃えてお楽しみください。

北一硝子 クリスタル館

TEL:0134-33-2995
Eメール:crystalkan@kitaichiglass.co.jp
〒047-0027 小樽市堺町6-7
MAPはこちら》

北海道新聞「日曜ナビ」掲載

《耐熱性つらら 大鉢》は、
1月25日掲載
北海道新聞日曜ナビ
《小樽再発見》

「季節のプレゼント」になっています。

祝津パノラマ展望台から
沖合を望むと見える岩礁。
通称《トド岩》と呼ばれています。

名前の由来は、
その形がトドが寝そべっている姿に
似ているからとも言われます。

トド岩を見ることができる
「祝津パノラマ展望台」からは
日和山灯台・鰊御殿・おたる水族館が
見渡せる他、
対岸には増毛連山を見ることが出来ます。

赤岩方面を望むと
空と海の青、険しい崖に積もった雪の白 の
コントラストが美しいです。

撮影日はカモメがたくさん飛んでいました。

このトド岩、冬の間は
実際に野生のトドが上陸することがあります!
多いときには数十頭のトドが
岩の上でひとやすみ。

トドがやってくると
水族館のトドと話すように「ウォー」という
大きな声が響くこともあるそうです。

気象状況等にもよりますが
12月頃だとチャンスが多いとのことですので
ぜひ来年機会がありましたら、野生のトドに
会いに行ってみてくださいね。

硝子で表現する
美しい《氷》

北一硝子の
《氷》をモチーフにした商品シリーズを
ご紹介いたします。

氷の華シリーズ

北海道の冬に見られる自然現象
「ダイヤモンドダスト」
輝きをイメージ。

きらきらと輝く
細かいヒビ模様が美しく、
長年お客様に愛して頂いている
ロングセラーです。

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【販売店舗】
三号館 カントリーフロア(色付き)
クリスタル館(透明のみ)

シリーズ

氷のゴツゴツとした質感を
硝子で表現し、
2色のグラデーション
カラフルに仕上げました。

食卓を明るく彩り、
笑顔を運んでくれるシリーズです。

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【販売店舗】
三号館 洋のフロア~北一プラザ~

アイスクラウンシリーズ

陽光を浴びて煌く、氷で彩った王冠。

物語のような憧れの世界を
クリスタル硝子で表現しました。

凹凸のある立体的なデザイン
キャンドルグラスとして使用すると
柔らかな光のゆらぎを生み出し、
幻想的な空間を演出します。

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【販売店舗】
三号館 洋のフロア~北一プラザ~