プロフィール

1964年ヴェネツィア近くのマロスティカという村に生まれた
マッシモ・ルナードンは、バーナーワークにて耐熱性ガラスを創り出す数少ない作家。

ランプワーク作品を得意とする工房で吹きガラスに興味を持ち、
24歳で独自の作品を作り始めました。

生活の中に溶け込む実用的な物から
芸術性の高い作品まで、幅広く制作しており、

そこから生み出される「実用性のある芸術作品」
暖かく素朴でユーモアに満ちた彼の気質を感じさせます。

1992年以降イタリアやヨーロッパ各国を中心に、
世界各地のアートギャラリーや美術館で
数多くの個展や展覧会に出展参加しています。

世界中から依頼を受け、
様々なデザイナーや建築家芸術家とのコラボレーションも多数行っており
独自の作風は現在も多くのファンを魅了し続けています。

1964年ヴェネツィア近くの
マロスティカという村に生まれた
マッシモ・ルナードンは、
バーナーワークにて

耐熱性ガラスを創り出す
数少ない作家。

ランプワーク作品を得意とする
工房で吹きガラスに興味を持ち、
24歳で独自の作品を
作り始めました。

生活の中に溶け込む
実用的な物から、
芸術性の高い作品まで
幅広く制作しており、
そこから生み出される
「実用性のある芸術作品」

暖かく素朴でユーモアに満ちた
彼の気質を感じさせます。

1992年以降イタリアや
ヨーロッパ各国を中心に
世界各地の
アートギャラリーや美術館で
数多くの個展や展覧会に
出展参加しています。

世界中から依頼を受け
様々なデザイナーや
建築家芸術家との
コラボレーションも

多数行っており、
独自の作風は現在も
多くのファンを
魅了し続けています。

主な出展歴

1992年(イタリア)
ボルツァーノ現代美術館

1993年(イタリア)
ミラノ・ドムスセンター

1996年(イタリア)
ヴェネツィア・ビエンナーレ

1997年(ドイツ)
デュッセルドルフ美術館

2000年(スウェーデン)
ストックホルム・イタリア文化会館

2001年~2003年(イギリス) 
ロンドン・サザビーズ社現代アート展

2002年(セネガル)
ダカール・ビエンナーレ

2006年(イタリア)
ボローニャ・ガレリアG7
「ガラスの動物園」

2008年(デンマーク)
ボーンホルム美術館
「ヨーロピアン・ガラスの潮流」

2010年(日本)
ベレンゴ・アカツ・コレクション
「ヴェニスから来たエイリアン」展

2011年~2012年
(イタリア、スウェーデン、レバノン)
ヴェネツィア・ストックホルム・
ベイルート「グラストレス」
~現代ガラスアート展

2012年(ロシア)
サンクトペテルブルク展覧会

2013年(日本)
東京アートフェア

2015年(オーストリア)
ウィーン・コバチェク・アンド
・ゼッターギャラリー展示会